本日のプログラム
行事・ソング
- 行事: 新任挨拶
- ソング: 君が代・四つのテスト
お祝い事項
- 会員誕生日: 竹中 徹 君、小田 晴久 君
- ご夫人誕生日: 伊藤 美佳 様
前回の記録 (6/26 実施分)
瑞浪RC 21-22年度ガバナー補佐 副幹事 坂井 宗明 様
ビジターの瑞浪RC 山田幹雄様よりご挨拶をいただきました。
・ゴルフ会(入会のご案内)
・野球部(入部のご案内)
ニコニコBOX
皆様の温かいご支援に感謝申し上げます。
一年間ありがとうございました。
一年間ありがとうございました。
三役・理事・各委員長の皆様、一年間お疲れ様でした。会員の皆様もお疲れ様でした。とても楽しい一年でした。ありがとうございました。
(安藤大作 委員長、村井正明 副委員長、朝日保匡 委員、浅沼誠 委員、間宮玲央奈 委員、島田諭 委員、稲垣澄子 委員、島田誠 委員)
一年間お世話になりありがとうございました。楽しい時間を過ごさせて頂きました。
(大黒一磨 委員長、牛場説規 副委員長、中川展明 委員)
一年間お世話になりました。不慣れな事ばかりで皆様にご迷惑をおかけしましたが、何とかやれてきました。感謝しかないです!ありがとうございました。
一年間ありがとうございました。
瑞浪RC山田様・坂井様には伊勢までお越しくださりありがとうございます。21-22年度の浦田ガバナーの時は大変お世話になりました。東濃グループへ2泊3日連続訪問したことはとても貴重な時間でした。
先週の担当例会では会員の皆様、ありがとうございました。とても雰囲気の良い例会にしていただき感謝です。森会長、中村幹事にも大変お世話になり、ありがとうございました。
入会以来36年間、大変お世話になり、ありがとうございました。伊勢中央RCの益々のご発展をお祈り申し上げます。
前回の行事 (6/26 実施分):退任挨拶
皆様の多大なるお力添えのおかげで、無事に一年を終えることができました。本当にありがとうございました。振り返れば、私の還暦の年に会長職を拝命し、さらに地元の「第63回式年遷宮」の準備(副団長)も重なるなど、当初は非常に心配な一年でもありました。しかし、見事な世代交代もあり、大役を果たすことができてホッとしております。
今日この会場に来た時、いつもと同じ風景のはずが、どこか違った特別な雰囲気に身が引き締まる思いがいたしました。JC時代から数えてロータリー生活19年、四天王と呼ぶ先輩方に育てていただき、若いメンバーに支えられた日々でした。急なリモートへの移行など、激動の数年間が一気に駆け抜けていった気がいたします。
来年以降は、この貴重な経験をロータリー活動を通じて皆様にお返ししていきたいと考えております。次年度の加藤確春会長をどれだけ支えていけるか分かりませんが、引き続き精一杯頑張ってまいります。一年間、本当にありがとうございました。
会長を支える立場で駆け抜けた、非常に充実した一年でした。ピンチヒッターとして急遽務めたIM(インターシティミーティング)実行委員長では、海見副実行委員長をはじめとする皆様に全面的なサポートをいただき、他クラブからも「本当に楽しかった」とお褒めの言葉をいただきました。
卓話の中での「寛容とは、相手を許すことだ」という一言に、会場の皆様の表情が真剣に変わった瞬間が深く印象に残っています。また、担当したクラブ奉仕委員会でも、予算が限られる中で親睦委員会が温かく和気あいあいとした場を作ってくださり、プログラム委員会の登壇企画にも深く感動いたしました。
最後に、森会長の寛容な心、そしてスケジュールが線だらけになるほど汗をかいて調整してくれた中村幹事の尽力に、心から感謝申し上げます。
組織図で浦田さんが副委員長だと知った瞬間、「これは職業奉仕セミナーをやりなさいという意味だな」と確信しました。11月に開催したセミナーは、お酒も交えながら一人ひとりの「職業奉仕観」を語り合う濃密な時間となりました。
そこから2ヶ月後の1月最終例会での発表では、入会8年未満の若い会員の皆様から、こちらの想像を超える大変内容の濃い素晴らしい発表が飛び出し、本当にやってよかったと胸が熱くなりました。
職業奉仕はロータリーにおける「背骨」です。これがなければただのボランティア団体になってしまいます。5年後、10年後もこの大切なセミナーを継続し、背骨を強くしていってほしいと願っています。
なんとか一年が終わりました。他委員会の自らの声による素晴らしい発表を見て、私自身もっと知識を蓄えて発表しなければならなかったと反省しております。また、「地域の子ども支援」という部分では青少年奉仕委員会との重複も見られたため、今後はクラブ内での事前のコンセンサス(合意形成)が大切だと感じました。
理事としては、皆様からお預かりした大切な年会費をお預かりする中で、費用対効果を厳しく見させていただきましたが、結果として親睦活動や納会など、大変素晴らしい流れで今年度を締めくくることができたと感謝しております。
山本副委員長とともに「平和構築への理解を深める」というテーマで出発いたしましたが、現実の世界情勢は先行きが見えず、あちこちで紛争が起こる胸の痛む状況が続いています。一日も早い本当の平和を願うばかりです。
その中でも、国際ロータリー(RI)の国際大会が無事に終了したことは喜ばしい限りです。私個人といたしましては、記念すべき80歳の年に、このように理事という大役をさせていただき、大変貴重な経験となりました。
初めての理事ということで、先輩方に囲まれながら「勉強の一年」と決めて臨みました。毎回例会に出席される岡委員長の姿からも多くを学びました。5月の担当例会では、「生活と貧困問題」をテーマにさせていただきましたが、私の20分の話よりも、その後の10分間で皆様が真剣に交わしてくださったディスカッションの内容こそが財産です。しっかり事業報告書にまとめて残させていただきます。
3つの感謝をお伝えします。1つ目は親睦・プログラムをはじめ皆様に例会設営を助けていただいたこと。2つ目はニコニコBOXに多大なご関心をいただき、140万円を超える善意を集められたこと。3つ目はS.A.A.のチームメンバーに支えられたことです。本当にありがとうございました。
今後は27-28年度の地区幹事に向けて、クラブの代表としてしっかり職責を果たしてまいります。
森会長、伊藤副会長、中村幹事、西村副幹事、そして理事・委員長の皆様、本当にお疲れ様でした。今年度は皆様の素晴らしい「背中」を見て、たくさんのことを勉強させていただきました。いよいよ来週から次年度が始まりますが、どうぞよろしくお願いいたします。
皆様のおかげで、この重責を一年間全うすることができました。数々の調整を支えていただき、本当にありがとうございました。












