2026年 7月 10日
第2回例会 (No. 1648)
会場:伊勢商工会議所 4F 中ホール
本日のプログラム
行事・ソング
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行事: 担当例会|会員増強委員会
「クラブの活動をよく知り、良さを伝える」(歴代会員増強委員長) - ソング: 我等の生業
- ビジター紹介: なし
お祝い事項
- ご夫人誕生日: 加藤 麻美 様
前回の記録(7/3例会)
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■ 母子健康月間について
国内外の支援事例(グローバル補助金や大規模プログラム補助金の活用など)を紹介し、当クラブでも見習うべきと報告。 -
■ 前会長章・前幹事章の贈呈
森大亮 直前会長、中村文大 直前幹事へ贈呈。 -
■ 地区委員へ委嘱状授与
・浦田 幸一 会員(危機管理委員会委員・職業奉仕委員会カウンセラー)
・加藤 確春 会員(危機管理委員会委員・米山記念奨学委員会委員長)
・玉木 義裕 会員(ラーニング委員会委員)
・八木 雅文 会員(公共イメージ委員会委員)
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■ 7月のロータリーレート
1ドル = 162円 -
■ 配布物・案内事項について
本年度の事業計画書と名簿を配布。ガバナー事務局・HPの開設および、本年度からのガバナー月信電子ブック化について案内。
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広報・IT委員会
毎週木曜日にグループLINEで週報URLを配信予定。返信は控えるよう協力を依頼。 -
ロータリーの友委員会
7月号より、RI会長メッセージおよび地区増強委員長の記事(7ページ)の一読を推奨。 -
ゴルフ会
小田晴久 会員より入会案内を報告。 -
野球部
中村良 会員より入会案内と、後日顔合わせを行う旨を報告。
ニコニコBOX
本日より新年度が始まります。皆様一年間どうぞよろしくお願いいたします。
本日より、加藤確春会長の一年が始まります。理事役員・各委員長ともども頑張っていきます。
皆さん新しい年度の始まりです、よろしくお願いいたします。
ニコニコボックスのオンライン投稿・キャッシュレス決済を希望します。ご検討ください。
今年のSAAはウィットとユーモアに富んだ滑り出しでとっても期待しています。現実の世の中は有形無形の締めつけがきつく息苦しい社会になってきました。産業や流通廃棄の加熱・戦争の拡大は留まるところを知らぬ気候温暖化を招来し、近年のAI化を支えるデータセンターが消費する異常な電力はこれに拍車をかけています。
ロータリーの例会に来たら人間に戻りたい。開放的で自由闊達な伊勢中央ロータリー。楽しい一年間でありますように。
IMの報告書にはたくさん写真を採用していただいてありがとうございました。撮りっぱなしでお渡ししましたのにセレクト・構成など大変お手数をおかけしました。
一年間よろしくお願いします。
本年度第1回例会、加藤確春会長はじめ三役、理事の皆様、各委員長・委員の皆様よろしくお願いします。
今年度もよろしくお願いします。
誕生日のお祝いをいただきありがとうございます。毎年第1回目の例会で祝っていただけることに感謝です。57歳頑張ります。
永納君歌手デビューおめでとうございます。みなさんもサブスクの配信を聞いてあげてください。
加藤会長年度第1回目例会を欠席いたしまして大変申し訳ありません。一年間SAA一同がんばりますので、よろしくお願いいたします。
副SAA一同一年間よろしくお願いいたします。
本日の行事:新任挨拶
歴史あるクラブの会長という重責に身の引き締まる思いだと述べました。「一意専心で、学び、奉仕、そして親睦」をテーマに掲げ、継続的な奉仕活動への挑戦や、志を共にする仲間を迎える会員増強に尽力し、1年間全身全霊で務め上げると強い決意を表明しました。
初めての副会長職に一生懸命取り組む姿勢を示すとともに、至らない点は会員の皆様のサポートをお願いしたいと述べました。役職を全うするため、各委員長としっかり協力しながら、クラブの維持とさらなる発展に向けて尽力していくと抱負を語りました。
副委員長として経験豊富な中北先輩を迎えた心強さを語りました。作成した事業計画について先輩から直接指導や指摘を受けたエピソードを交えつつ、この1年間、初心に返ってもう一度一から職業奉仕委員会の職務を全力で全うしていくと意気込みを述べました。
入会6年目で委員長を拝命し、副委員長にベテランの八木会員を迎えたことで安心して任せられる心強さを語りました。自身が空手道場を通じて行っている青少年育成や募金活動の経験も活かしながら、1年間しっかりと社会奉仕委員長の重責を務めると挨拶しました。
これまで身近な地域での奉仕経験が少ない中でいきなり国際奉仕を担当することへの戸惑いをユーモアを交えて語りました。加藤会長の思いをしっかりと汲み取り、ロータリー財団や米山記念奨学会などと協力・相談しながら活動を進めていきたいと抱負を述べました。
今年度のテーマである「一意専心」は自身にとって一番苦手な分野だとユーモアを交えて会場の笑いを誘いました。一方で、クラブに有効な助成金申請を見据えて早めに準備を進める重要性を説き、自身が担当する2月の事業も会長の意図通りに遂行すると誓いました。
会計担当に指名された際、会場から驚きの声が上がったエピソードを明るく振り返り、職務を前向きに全うする姿勢を見せました。緊縮財政のなか、多額の予算要求があった裏話を披露しつつ、きっちりと予算内に収まるよう厳格に管理・監視していくと宣言しました。
先週まで会長を務めていた立場から、わずか1週間で全く異なる環境や心境になったことを感慨深く語りました。昨年度のクラブ運営で得た会長としての経験を存分に活かし、今年度は加藤会長をしっかりとサポートしてクラブのために尽力していくと述べました。
昨年度の副会長から本年度の会長エレクト、そして次年度の会長へと、年々大役を引き継いでいくことへの身の引き締まる思いを語りました。本年度は加藤会長のクラブ運営を間近で見ながら多くを学び、次年度に向けて我が身に照らし合わせ準備を進めると述べました。
最初の例会での自身のミスを振り返り、これまで歴代幹事や三役の動きをいかに見ていなかったかを痛感したと率直に反省を述べました。これを機にしっかりと襟を正し、「照れずに働いて働いて働き抜く」という力強い言葉で、1年間全力で職務を全うすると誓いました。
加藤幹事をはじめ、加藤会長や三役、理事の皆様を裏方としてしっかりとサポートしていくことが自身の役割であると強調しました。1年後の任期満了時には「泣き崩れるぐらいの達成感に浸れるような1年にしたい」と、クラブ運営への熱い情熱と意気込みを語りました。












